IIJmioのインターネット速度に関して

様々な企業が参画してきているMVNO業界の中でもIIJmioは、262.5Mbpsのdocomo 4GLTE回線を使った格安スマホサービス。その回線速度や対応エリアには安心感があります。また、通信速度は安定して高速となっており、口コミサイトに書き込まれている内容を見ても、肯定的な意見が多く見受けられました。「安い、なお且つ、速い」格安スマホをお探しの方には、決して裏切ることのないIIJmioを検討してみてはいかがでしょうか。

IIJmioにおける3日制限について

IIJmioは、ただし、直近72時間の通信量によっては、通信における制限が掛かる場合がございます。しかし、高速通信を利用している場合には、その規制の対象にはなりませんので、安心できますね。契約者が均等に快適な通信が行えるよう、データ通信を使いすぎのユーザーには速度を抑える措置をとっています。現時点までの3日間で使用したデータ通信量を計測し、定められた容量をオーバーしたユーザーに向かって、通信速度を制限しています。もし、直近の利用日の3日間で規定量を超えなければ、自動的に対象外となるのです。相当なヘビーユーザーでない限り、通常の使い方をしていれば通信速度制限をされることは殆どありません。

IIJmioの評価まとめ

IIJmioのよいところとしては、格安スマホのパイオニアであるがゆえのブランドイメージの高さと、コスパにあると言えます。格安SIMアワードでの受賞実績からも伺えますが、格安SIMユーザーの投票で決まるので、IIJmioの顧客満足度の高さが証明されたと言えます。電話やメールなどでの問い合わせも充実し、格安スマホやSIMフリースマホ初心者でも、IIJmioをぜひ検討してみて欲しいです。

通信速度が安定感とサポート体制が嬉しい

IIJmioが好評を得ている理由を見てみると、安定感のある高速通信と手厚いサポートが高評価を得ているポイントのようです。格安SIM顧客満足度調査の結果から見てもわかるように、IIJmio(アイアイジェイミオ)が総合部門で堂々の第1位を獲得しています。IIJmioは今から使用する上では、最も有力なMVNOでしょう。今数多くあるMVNOですがその中でもブランド力と信頼性を兼ね備えたMVNOと言えるのではないでしょうか。ユーザーの直接の声が反映されている口コミで、評価の高いMVNOですので、格安スマホデビューをお考えの方には、心置きなく利用できるMVNOの一つであると思います。

みおふぉん料金と解約

IIJmioの月々の料金設定や速度について説明していきます。現時点で請求されているスマートフォン利用料金と照らし合わせながら、どの程度通信コストを削減できるか、読んで頂ければと思います。では、IIJmioの料金プランを見ていきましょう。

IIJmioの料金プランと初期費用

IIJmioの料金は、SIMにはデータ専用と音声通話付きの二通りがあり、それぞれ料金が別になっています。音声通話ができるSIMとは、070・080・090から始まる電話番号が利用できるものですので、従来の携帯電話として使用する場合には、データ専用SIMでなく、音声通話SIMを選択する必要があります。音声通話SIMの月額プランは、ミニマムスタートプラン(3GB):1,600円、ライトスタートプラン(5GB):2,220円、ファミリーシェアプラン(10GB):3,260円です。

データ通信専用SIMの料金プランは、ミニマムスタートプラン(3GB):900円、ライトスタートプラン(5GB):1,520円、ファミリーシェアプラン(10GB):2,560円です。

IIJmioの契約縛り

みおふぉんの最低利用期間について、まとめましたので、ご紹介します。データSIMの場合、2年縛りのような拘束期間がありません。解約手数料は、解約時期に関係なく一切かからないということは非常に魅力的ですね。一方の音声通話SIMは、少なくとも12ヶ月間は利用し続けなければならないという、決まりがあります。そのため12カ月以内に通話SIMを解約する場合は、解約手数料として、9,000円が発生してしまいます。大手のキャリアですと、黙っていると契約期間の縛りが勝手に更新されていきますが、こちらは後発だけに、13か月以ご利用になれば、その後はいつ解約しても違約金は発生致しません。

IIJmioの特色

これから「みおふぉん」というネーミングの格安スマホと格安SIMについて紹介します。このサービスは株式会社インターネットイニシアティブが提供しています。株式会社インターネットイニシアティブはMVNOサービスを早期に開始した会社であり、格安SIMが世間に知られる以前よりご利用の方は、「IIJmio」という名のサービスを知っている方も多いでしょう。IIJmioは、「格安SIMアワード2015」という顧客満足度の調査で最優秀賞を獲得しています。このような高い評価を得ている背景には、質の高いサービスや満足度の高い顧客サポートを提供していることが挙げられます。早速で恐縮ですが、IIJmioがなぜ話題なのかをまとめたレポートになります。圧縮した携帯料金を何に使うか考えるだけでワクワク。

docomo同エリアの格安スマホ!

株式会社インターネットイニシアティブの格安スマホサービス「IIJmio」は国内最大手のdocomoの通信回線網を利用してそのサービスを提供しています。そのため通話している時もdocomo同じ品質で、サービスエリアもdocomoのサービスエリアと同じ広大なエリアで使うことができます。対応している機種は、docomoのスマホであるならばその大半がIIJmioでも使用可能です。もちろん、セット販売されているスマホを購入することでも利用できます。docomoのスマートフォンをすでにお持ちの方であれば、IIJmioのSIMカードを契約をするだけでそのまま使用できますので、わざわざスマホを新調しなくてすむので、ユーザーにとっては助かります。先行企業が提供してきた良好な通信環境をそっくり引き継いだ上で、携帯料金は安くなるというのですから、IIJmioが選ばれるのも頷けるというものですね。

初速バースト機能で低速通信時も快適

IIJmioには、バースト機能という特殊な機能が備わっています。耳慣れない言葉だと思いますので、バースト機能についてご説明いたします。低速通信時でも、最初の数秒間を高速通信速度でデータを通信し、サイトがすべて表示されるまでの時間を短縮させることができる機能です。この機能により低速通信時においてもWEBページを表示する際のレスポンスが向上するため、ページ表示が遅くてイライラするということがなくなり、バースト機能のおかげでインターネット利用時の快適度がかなりアップするのは間違いないところで、
人気のサービスとなっております。しかし、この機能はIIJmioとDMMモバイルでしか扱っていません。

高速通信量の翌月繰り越し対応

プランごとにデータ容量が違いますが、月によってはほんの少ししか利用しないときもあるでしょう。この様に、たとえデータ容量が余ったとしても、IIJmioにおいては、前の月に使いきれず余らせた通信量を、次の月に繰り越して使うことができます。容量が余っても次の月になるとその分がまったく考慮されないMVNOもあるので、この様なサービスを提供しているIIJmioは、メリットが大きいサービスであるといえます。データ通信量を無駄なく利用できるというのは、格安スマホであっても是非利用したいサービスですね。

IIJmioなら、最大10枚まで追加可能

IIJmioで追加SIMサービスとして提供しているファミリーシェアを使えば、最大で10人までのSIMカード、つまり最大10人が格安にスマホを利用できます。家族みんなで、番号はそのままに、IIJmioへMNP転入すれば、価格差はキャリアを利用している時よりも、大幅に削減する事ができます。家族全員のスマホ代を考えると、節約したお金で外食したり、お出かけしたり、良いことづくめです!格安スマホ人気の波に乗って、家族のスマホ代節約に挑戦してみるのも一つかと思います。格安スマホということで心配なサポート面も、IIJmioならしっかり対応してくれるので安心です。オプションサービスのみまもりパックをつけると、有害サイト、不正アプリをブロックする事ができ、子供用スマホとしてもご利用出来ます。”

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